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商品ページを見るのは誰?

2012/02/07 (火)  カテゴリー/未分類

こんにちは。
もしもドロップシッピングの成功ノウハウを伝える
もしも大学公認講師宮川です。

今日は
商品ページの対象を考える大切さ
についてです。

商品ページはインパクトが強くなくちゃ!
とは、よく言われることですよね。

このインパクトが強い、って
皆さんはどういうことだと思いますか?

インパクトが強い、というのは
ただ驚かすだけでなく、印象深い必要があります。

「わっ!」と驚かされても、
忘れられてはどうしようもないですよね。

「じゃ、印象深いページを作ればいいんだ!」

そう、その通り!
でも。。

この印象深さって
やっぱり人それぞれだと思いませんか?

笑いではないですが、
ツボはそれぞれ違うと思うのです。

TVのCMも、万人を対象にしているようで
万人へのCMではないんですよ。

子供の番組の間にはお菓子のCM、
ニュース番組の間には証券会社のCM、と
どこに何を流すかは、決まっています。

誰が見るかを考えてCMを作っていますし、
そして通常、何度も見せますよね。
ソフトで心地いい、イメージアップのための
CMも可能なわけです。

皆さんが商品ページを見てもらう時は、
どうでしょうか?
CMのように何回も見てくれるでしょうか?

興味がない商品ページには
何度も足を運んでもらえませんよね。

なので、対象を絞り込んで、
その対象のツボを押さえた、
印象深いページにする必要があります。

TVのCMのようにほわーんとしていたら、
きっと次回はないでしょう。
もっと積極的にふるまう必要があります。

印象を深く持ってもらいたい、と思ったら
万人受けは狙わず、誰に見てもらうか、を
まず考えてみてくださいね。








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テーマ : ドロップシッピング - ジャンル : ビジネス

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