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コピーコンテンツを防ぐには

2012/01/23 (月)  カテゴリー/未分類

みなさん、こんにちは。

もしも大学公認講師の宮川です。


”中身のない誘導用ランディングページはスパム”

と、以前から聞いてはいましたが、

やっぱりそうなのだ、

と今日の海外SEOメルマガより案内があった、

海外&国内SEO情報ウォッチを読んでいて、思いました。


誘導用ランディングページはスパムというのには

半分理解出来、半分は不服だったりします。

例えば、地域ごとのセミナーのページを作る際に、

やはり、その地域ごとに開催日、会場が異なるので、

違ったページにしたほうが便利です。

検索エンジン対策としてではなく、ユーザー観点から見ても便利だと思うのです。

でも、多くの説明文に対して、開催日、会場だけ変えるのであれば、

おそらく重複とみなされるのでしょうね。


そろそろ来るだろう、ということで、

最近のセミナー募集のページは

rel="canonical"対応をきちんとするようになりました。

これは重複しているコンテンツで、本家はこのページです、

を検索エンジンに教えるためのタグです。


本家でない方のページに

rel="canonical"の対応を入れるだけなので、

対応はいたって簡単です。


とはいえ、今のページにはこの対応を入れているものの、

以前のページは入れていないものもあり、

どこかの時点できちんとしなければ。。。汗

そういえばブログ間で重複記事を投稿したこともあったっけ。。


この重複コンテンツですが、おそらく色違いだけの商品ページが

それぞれの色数分あったりしたら、それもこれにはまるのでは、と思いました。

いろいろなサイトに手を入れなければ。^^;


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